企業イベント向け
月曜日になっても話題が尽きないイベントを。
…データ保存地域は調達フォームにそのまま記入できます
参加者全員のポケットにAIフォトブース、同じアプリに16枚撮りのカメラ。 会場に業者は来ず、配送の受け取りも受領サインもいりません。







省ける手間
会場レイアウトの引き直しも、機材につきっきりのスタッフも不要。そして人を待たせる行列もありません。
進行表に並ぶようなイベントフォトブースの手間は、ここには一つもありません。
全員が同時に
従来のブースは一度に1グループしか利用できませんが、これは会場全体を同時にカバーします。200人のイベントでは、この違いが「行列」か「全員の体験」かを分けます。
会場を彩るライブウォール
会場のスクリーンにつないだノートパソコンでギャラリーを開くだけ。誰も操作しなくても、一晩じゅう写真が増えていきます。
カメラは1台、そこにAIをプラス
参加者一人ひとりに、同じアプリで16枚撮りのフィルムロールが標準で用意されます。撮った写真はどれでもAIでスタイルを変えられます。ギャラリーを埋めていくのはカメラ、みんなが投稿するのはAIの写真です。
返ってくるもの
思わず投稿したくなる一枚






表示価格はすべて税込の総額です。追加費用は一切かかりません。
お支払い方法
お支払いは予約時にカード、PayPal、ウォレットで。請求書払いには対応していませんが、その場でメールに正式な請求書が届きます。VATと当社のVAT IDが記載されているので、経費精算や発注書の照合にそのまま使えます。
リバースチャージ
ドイツ国外のEU圏内企業は、チェックアウト時にVAT IDを入力することでリバースチャージ方式で請求いたします。どちらの場合も支払総額は変わりません。
従業員の写真について
自動的に撮影される人は誰もいません。同僚はコードをスキャンして自分から参加し、カメラが開く前にゲスト利用規約に同意します。いつでもやめられます。写真も人も、ダッシュボードからいつでも削除できます。そしてイベントには終了日があります。
法務チームから届くフォームのために
保存地域を指定できます。イベントごとに。
EUかUSを、そのイベントの予約フォームで選ぶだけ。全社共通の設定でも、サポートへの問い合わせでも、後から判明することでもありません。
- 写真もギャラリーも参加者の記録も、選んだ地域に保存されます
- 誰が何を処理するかを公開した一覧と、データ処理契約
- 終了日あり。イベントは締め切られ、ご希望があれば削除します
